月1回の個別相談
御社の課題を、一対一で
- オンラインで1時間
- 事前の聞き取りをもとに、当日は具体的な話から
- 回を重ねるほど御社の全体像が見えてきます
「自社では何から手をつけたらいいのか」。まず現状を伺ったうえで、
御社に合ったAI推進の進め方を一緒に描きます。
まだ
「AIが良いのは分かるが、自社の何に効くのかイメージが湧かない。費用をかける前に判断したい。」
「法人利用が前提なので情報の扱いが心配。社外サービスに何をどこまで出していいのか判断できない。」
「使い始める前に、社内のデータや仕組みを整える必要があるのか。あるなら、どこまでやれば足りるのか。」
「Excelが何十枚にも分かれ、同じ数字を何度も打ち直している。この手作業をなくしたい。」
「ツールは入れたのに現場で使われない。研修もしたが定着しなかった。」
「自分はある程度使えている。ただ、部門やチームに広げる段階で止まってしまう。」
「営業やベテランのやり方が属人化していて引き継げない。型にして共有したい。」
「外部に頼り続けるのではなく、自社でAI活用を進められる人材をつくりたい。」
お申し込みの
いきなり
どんな業務があり、どこに時間がかかり、何に困っているか。事前に伺った内容をもとに、まず現在地を一緒に整理します。うまく言語化できていない段階のままで構いません。
まずはここから整理した現状から「御社なら、この順番で進めるとよさそうです」という道筋をお伝えします。どこから手をつけ、何を後回しにしてよいかが、その場ではっきりします。
何をどこまでAIに渡してよいか、社内の利用ルールをどう決めるか。法人利用で必ず論点になるところを、他社がどう整理しているかも交えてお答えします。
AIの使い方を実践で身につけ、自社専用ツールをつくり、組織に広げていく段階は特命AI集中道場・特命社長室が担います。ご相談は、そこへ進むべきかどうかも含めて見極める場です。
AIが
よくある進め方
表面的な課題は動いても、業務は変わらないまま費用だけが残ります。
Doooxの進め方
現在地が分かってから動くので、選ぶツールも進め方も自社に合ったものになります。
全社に
どんな業務があり、どこに時間がかかっているか。まず事実を並べます。ここを飛ばすと、後の判断がすべて勘になります。
何を・どこまで・どの順番で変えるか。効果と着手のしやすさで優先順位をつけ、最初の一手を決めます。
決めた一手を絞った範囲で試します。効くかどうかをここで見極めてから広げるので、無駄打ちになりません。
うまくいったやり方を業務に組み込み、社内で改善を続けられる状態にします。目指すのは導入そのものではなく、ここです。
01・02 を
複数の
「短期間で

業務の棚卸しと課題の洗い出しから、課題を解くための自社ツールづくりまで。2日間の実践研修と3ヶ月間のフォローで、貴社が自走できる状態を目指します。

新規事業の立ち上げや業務の仕組み化等、なかなか実行に移せていない「緊急ではないけれど重要な課題」を前に進めます。
ウェビナー登壇の